2009/05/15

新型インフルエンザは人為ミスで発生


>人為ミス説を主張しているのは、元WHOの研究者で、抗ウイルス薬「タミフル」の開発につながる基礎研究をした、オーストラリアの科学者、エイドリアン・ギブス氏(75)です。

>ギブス氏は、新型インフルエンザのウイルスが、ウイルスの培養やワクチン製造のために研究者が
使う鶏卵の中で、偶然に発生した可能性があると指摘しています。

>ウイルスの遺伝子を解析した結果、自然界では起こりにくいと見ら
れる変異を発見したということです。






って、うわ~、今、地球規模で恐れていた事が起こってしまっている。

発表した人、勇気あるなー。

でも、本当にミス?

細菌兵器の研究なんて、軍事の最前衛の研究の1つでしょ?

意図的にウイルスが撒かれている可能性もあるんじゃないかと思う。

意図的に撒かれたものならば、当然すでにワクチンはあるはず。

出し惜しみしてないで、早くワクチン出せって!

やはり米帝あたりが怪しいんだよね。




米軍施設が病原体サンプル紛失、人間にも感染の恐れ


「ブタから人工インフルエンザ・ウイルス発見」の謎