2010/10/21

デイリー山崎、まあコンビニみたいなヤツなんだけどね

爆弾オニギリ、ソフトボールが一回り小さいくらいのオニギリなんだけどさ



誰か人の手で握ってるんだろうね

久しぶりに買ったらうわ~米と海苔のいい香りがしてさ

家に帰って食べたら涙がつーっと

えっ!?

涙が止まらない

2010/10/15

地球内核結晶構造





地球の中心部を占める「内核」の超高温高圧状態を実験室内で再現し、主成分である固体の鉄が極めて密度が高い結晶構造となっていることを解明したと、東京工業大と海洋研究開発機構、高輝度光科学研究センター(兵庫県佐用町)の研究チームが15日付の米科学誌サイエンスに発表した。
 地球内部は地表から掘削して調べることができず、これまでは地震波の伝わり方などから推定するしかなかった。成分の性質が分かれば、約46億年前に誕生した地球の形成過程や磁場のメカニズムなどの解明が進むと期待される。
 東工大の広瀬敬教授らは、小さな円すい形の天然ダイヤモンド(0.2カラット、底面の直径約3ミリ)を2個用意し、先端同士を突き合わせる実験装置の開発と改良に長年取り組んできた。
 今回、ダイヤの先端同士の間に微量の鉄を挟み、377万気圧の圧力を掛けてレーザーで約5400度に熱し、内核の状態を再現。同センターの「スプリング8」のX線で調べ、「六方最密充填(じゅうてん)構造」と呼ばれる結晶構造に変化していることを突き止めた。



http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010101500060




う~ん、地球の中心は鉄の結晶体がクルクル回ってるって不思議!!

2010/10/13

神童


キロン・ウィリアムソンは若干7歳の絵師










2010/10/11

実りの秋

いや~、やっとこさ秋に突入ですなー


2010/10/08

「重力は存在しない」

【大紀元日本10月7日】オランダのアムステルダム大学理論物理学院のエリック・ベルリンド(Erik Verlinde)教授はこのほど、「重力は存在しない」という学説を発表した。重力が単なる熱力学の法則の必然の結果だというベルリンド教授の主張は、科学300年来の理論を覆し、多くの物理学者たちの反響を呼んでいる。7月12日付けのニューヨークタイムズ紙が伝えた。

 通常、素粒子物理学では自然界には4つの力(強い力、弱い力、電磁気力、重力)が存在し、重力はその基本的な力の一つとされている。しかし同教授はこれを誤った見方と指摘し、重力はもっと自然的な現象で、例えば、株式市場が個々の投資家の集団行動から作られることや、ゴムがもつ弾性が原子の力学から現れるようなものだと説明した。

 理論の核心は熱力学的なエントロピー(状態の雑然さ、すなわち自由度の多さ)と関連している。ベルリンド教授は、自然にカールする髪の毛を例にしてこう解説している。多湿な環境で髪の毛が縮むのは、真っ直ぐになるよりも縮むほうが多くの状態(自由度)を持っているからである。従って、縮んだ髪の毛を真っすぐにするには力を必要とする。重力は、エントロピーを最大限にしようとするという熱力学の法則の副産物に過ぎず、自然の傾向だと教授は主張する。

 重力は存在しない、という理論は物理学者の間で大変な反響があった。ハーバード大学弦理論学者アンドリュー・ストロミンガー(Andrew Strominger)氏は、「この理論は極めて正確であることは我々も知っている。とても興味深い理論だ」 と述べた。

 現代科学は、宇宙研究において重力理論が基本となっている。しかし重力が存在しないのであれば、銀河系や宇宙構造に対する認識も必然的に誤っていることになる。天文学者は、はるか遠くにある天体の運動を重力理論では説明できないから、限りなく強い重力をもつ「ブラックホール」理論を導入せざるを得ないのかも知れない。事実、「ブラックホールは存在しない」と唱える物理学者もいる。

 新理論は、科学者らの宇宙に対する全く新しい認識への追求を促している。


(翻訳編集・豊山)

いや~、これはマジぶっ飛んでます!!

僕は勝手に、強い力、弱い力、電磁気力、重力の4力が何れは重力に統合一本化されて、さらに重力は時間に統合されると思っていた、が、しかし・・・


2010/10/07

dancing




踊る気持よさ!

42ヶ国で踊ってみたヤツ!!

2010/10/06

「はやぶさ」に地球外物質か、微粒子数十個発見

6月に地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の試料容器から、地球外物質の可能性がある微粒子数十個が見つかったことが、5日わかった。
宇宙航空研究開発機構が電子顕微鏡で調べたところ、大きさ0・001ミリ・メートル前後の粒子の中に、これまでに容器内から見つかっている地球のちりやアルミ粉などとは、成分の特徴が異なるものがあったという。
はやぶさは小惑星イトカワに着陸した際、試料採取装置がうまく作動しなかった。これまで0・01ミリ・メートル程度まで見える光学顕微鏡で分析してきたが、試料容器内に地球外物質とみられるものは発見できなかった。そこで、特殊なヘラを使って微粒子を集め、電子顕微鏡で粒子の形状と成分などを確かめる作業を続けていた。
(2010年10月6日03時13分  読売新聞)

やったね!!
今回の資料採取はA室、可能性が高いと言われていたB室にも期待が高まるぜ!
それにしても宇宙から来た1000分の1ミリの世界なんて凄すぎ!!!



窓を開ければキンモクセイの香り