2011/11/16

M9

http://nanako.sci.hokudai.ac.jp/~moriya/M99.htm


上記のリンクを見てもらえばVHF電磁波が分かる


森谷武男先生はVHF電磁波の地震エコーの観測に基づき今年12月から来年1月までの間にM9クラスの地震が東北地方南部から関東地方沖の日本海溝南部付近で発生する可能性について発表した

これ、気になるなー

日本の今の雰囲気的にもう一発あるでしょ!

今こそ日本全体がシャキッとしないとね

2011/11/14

えがおパーティー


NO BORDER



ヘブンアーティスト 服部こうじ 

プルト君


横浜は反町のライブハウスNOBERDERでの反原発テーマのパーティ

皆さんローカルでいい雰囲気だったよ!


2011/11/04

仮説



まあ、これでようやく宇宙の法則の全てが科学的に説明出来る。
質量で考えると、無限は最小で、最小は無限。
時間で考えると、始まりは終わりで、終わりは始まり。
事象はある域までは相対性理論で説明できるが、無限=最小となるポイントでは全ての事象は同値になり、相対性理論は矛盾する。

ようするに無限=最小となる次元と、相対性理論で説明できる次元が同居しているのがこの世界ってこと。
ニュートリノの速度実験ではそれが証明されただけで相対性理論が完全に破錠した訳じゃない。

ってか、神道やってりゃこれくらい簡単に分かる。
全ての物事は繋がっていて、自然も人も全てが同じ。
神は我が身の一部にあり、我が身は神の一部である。

キリストの神であるヤハウェが言っているアルパでありオメガってのと一緒。

神道の世界では「高(旧字)木を昇る」というんですが、これはヤハウェに近づくためのセフィロト(生命の樹)とも同じだと考えられます。
具体的には「欲や我を無くす」ことに終始する訳ですが、神道で言う「四つ足を食さない」というのは我を増さないためです。

また、神道には高レベルに修行をした者の中に「高(旧字を)木の裏に堕ちる」てしまう者がごく希に現れる。
高木の裏に堕ちとは、分かりやすく説明すると「因果が逆転した次元」を悟ってしまうこと。

神道では、創造三神世界を創ったろなっており聖書でも、始まりには、3。
3というキーワードが重要になる。
因=>果の世界、因=果の世界、因<=果の世界が合わさって世界を造っていることは神話からも分かると思うが、
神道においては因=果を悟る前に因<=果を悟るのは禁己心とサれており、先に因<=果を悟ってしまえば人では無い物に堕ちることになる。

つまり、物事の理屈が分かる前に全ての結果がわかってしまう。
これが聖書で言われる堕天使で、神に近づき堕ちた者



skMptApy0 & 水琴亭

水琴亭

anemone 改 水琴亭


水琴亭よろしゅうお願いいたします!









【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年11月04日 09時50分 (JST))】

宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 佐藤
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11月3日20時16分(UT)に活動領域1339(N18E57)において、X1.9/2Bフレア(20時27分(UT)に最大)が発生しました。

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 独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター

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むむむ、

2011/11/02

【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年11月02日 10時00分 (JST))】

宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 佐藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、1日9時7分(UT)にSC型(急始型)地磁気嵐が発生しました。
地磁気水平成分の変化量は約59nTで、現在継続中です。

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うーん

2011/11/01

【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年11月01日 09時50分 (JST))】

宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 遠藤
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10月31日17時21分(UT)に太陽面において、M1.4のLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)(18時8分(UT)に最大)が発生しました。
SDO衛星の極端紫外線の画像(AIA094)によると、太陽面北半球の東端付近で発生した模様です。

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2011/10/29

ペルー南部で、マグニチュード6.9の地震

アメリカの地質調査所によりますと、日本時間の29日午前4時ごろ、ペルー南部で、マグニチュード6.9の地震を観測しました。震源は、ペルー南部のイカから南に50キロ離れた海岸付近で、震源の深さは14.8キロとみられています。ハワイにある太平洋津波警報センターでは、この地震による大規模な津波のおそれはないものの、震源に近い地域では津波が起きる可能性もあるとして、注意を呼びかけています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111029/k10013595341000.html

2011/10/27

オーロラ来た!


【ワシントン共同】赤や緑の幻想的な輝きを放つオーロラが米国のジョージア州など、南部諸州で観測され、米メディアは25日、「珍しい出来事」として大きく報じた。
米国では、カナダに近い東部マサチューセッツ州や中西部ミネソタ州などがオーロラ観測の南限とされるが、AP通信によると、オーロラは24日夜、アーカンソーやジョージア、ケンタッキー、アラバマなど南部諸州で観測された。
米航空宇宙局(NASA)の施設があるアラバマ州ハンツビルでは現地時間の同日午後8時25分から20分間にわたって姿を現した。ハンツビルは北緯34度にあり、日本では大阪市付近の緯度に相当する。
http://www.47news.jp/CN/201110/CN2011102601000467.html



臨時宇宙天気予報が出ると地震が起きる傾向があるなーと思っていて、でも地球が受ける影響は地震だけじゃ無い

オーロラもその一つでしょ

http://swnews.jp/2011/swnews_1110251121.html

http://swnews.jp/2011/swnews_1110261227.html


前の中国深センの地震の時もオーロラが発生していたね

【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年10月26日 10時00分 (JST))】

宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 佐藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、24日18時31分(UT)に発生した地磁気嵐は、25日23時(UT)頃終了しました。
この地磁気嵐に伴う地磁気水平成分の最大変化量は、約176nTでした。

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2011/10/25

【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年10月25日 10時30分 (JST))】

宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 遠藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、24日18時31分(UT)にSC型(急始型)地磁気嵐が発生しました。
地磁気水平成分の変化量は約139nTで、現在継続中です。
この地磁気嵐は、22日2時(UT)頃に発生したCME(コロナ質量放出)の影響によるものと考えられます。

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 独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター

【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年10月24日 10時50分 (JST))】

宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 遠藤
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GOES衛星の観測によると、22日10時0分(UT)に発生したM1.3/SFのLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)の影響により、23日15時(UT)頃にプロトン現象が発生しました。
静止軌道付近の10MeV以上のプロトン粒子フラックスは、23日15時30分(UT)頃に最大約13PFUに達しました。
その後、23日16時(UT)頃にプロトン現象は終了し、現在は4PFU前後へ下降しています。

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