水琴亭よろしゅうお願いいたします!
2011/11/04
【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年11月04日 09時50分 (JST))】
宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 佐藤
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11月3日20時16分(UT)に活動領域1339( N18E57)において、X1.9/2Bフレア(20時27分( UT)に最大)が発生しました。
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
むむむ、
担当: 佐藤
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11月3日20時16分(UT)に活動領域1339(
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
むむむ、
2011/11/02
【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年11月02日 10時00分 (JST))】
宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 佐藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、1日9時7分(UT) にSC型(急始型)地磁気嵐が発生しました。
地磁気水平成分の変化量は約59nTで、現在継続中です。
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
うーん
担当: 佐藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、1日9時7分(UT)
地磁気水平成分の変化量は約59nTで、現在継続中です。
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
うーん
2011/11/01
【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年11月01日 09時50分 (JST))】
宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 遠藤
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10月31日17時21分(UT)に太陽面において、M1. 4のLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)(18時8分( UT)に最大)が発生しました。
SDO衛星の極端紫外線の画像(AIA094)によると、 太陽面北半球の東端付近で発生した模様です。
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
担当: 遠藤
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10月31日17時21分(UT)に太陽面において、M1.
SDO衛星の極端紫外線の画像(AIA094)によると、
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
2011/10/29
ペルー南部で、マグニチュード6.9の地震
アメリカの地質調査所によりますと、日本時間の29日午前4時ごろ、ペルー南部で、マグニチュード6.9の地震を観測しました。震源は、ペルー南部のイカから南に50キロ離れた海岸付近で、震源の深さは14.8キロとみられています。ハワイにある太平洋津波警報センターでは、この地震による大規模な津波のおそれはないものの、震源に近い地域では津波が起きる可能性もあるとして、注意を呼びかけています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111029/k10013595341000.html
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111029/k10013595341000.html
2011/10/27
オーロラ来た!
【ワシントン共同】赤や緑の幻想的な輝きを放つオーロラが米国のジョージア州など、南部諸州で観測され、米メディアは25日、「珍しい出来事」として大きく報じた。
米国では、カナダに近い東部マサチューセッツ州や中西部ミネソタ州などがオーロラ観測の南限とされるが、AP通信によると、オーロラは24日夜、アーカンソーやジョージア、ケンタッキー、アラバマなど南部諸州で観測された。
米航空宇宙局(NASA)の施設があるアラバマ州ハンツビルでは現地時間の同日午後8時25分から20分間にわたって姿を現した。ハンツビルは北緯34度にあり、日本では大阪市付近の緯度に相当する。
http://www.47news.jp/CN/201110/CN2011102601000467.html
臨時宇宙天気予報が出ると地震が起きる傾向があるなーと思っていて、でも地球が受ける影響は地震だけじゃ無い
オーロラもその一つでしょ
http://swnews.jp/2011/swnews_1110251121.html
http://swnews.jp/2011/swnews_1110261227.html
前の中国深センの地震の時もオーロラが発生していたね
【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年10月26日 10時00分 (JST))】
宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 佐藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、24日18時31分( UT)に発生した地磁気嵐は、25日23時(UT) 頃終了しました。
この地磁気嵐に伴う地磁気水平成分の最大変化量は、 約176nTでした。
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
担当: 佐藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、24日18時31分(
この地磁気嵐に伴う地磁気水平成分の最大変化量は、
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/
2011/10/25
【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年10月25日 10時30分 (JST))】
宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 遠藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、24日18時31分( UT)にSC型(急始型)地磁気嵐が発生しました。
地磁気水平成分の変化量は約139nTで、現在継続中です。
この地磁気嵐は、22日2時(UT)頃に発生したCME( コロナ質量放出)の影響によるものと考えられます。
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
担当: 遠藤
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気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、24日18時31分(
地磁気水平成分の変化量は約139nTで、現在継続中です。
この地磁気嵐は、22日2時(UT)頃に発生したCME(
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
【臨時 NICT 宇宙天気に関する臨時情報(2011年10月24日 10時50分 (JST))】
宇宙天気に関する臨時情報です。
担当: 遠藤
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GOES衛星の観測によると、22日10時0分(UT) に発生したM1.3/SFのLDEフレア( 継続時間の長いX線フレア)の影響により、23日15時(UT) 頃にプロトン現象が発生しました。
静止軌道付近の10MeV以上のプロトン粒子フラックスは、 23日15時30分(UT)頃に最大約13PFUに達しました。
その後、23日16時(UT)頃にプロトン現象は終了し、 現在は4PFU前後へ下降しています。
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
担当: 遠藤
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GOES衛星の観測によると、22日10時0分(UT)
静止軌道付近の10MeV以上のプロトン粒子フラックスは、
その後、23日16時(UT)頃にプロトン現象は終了し、
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独立行政法人情報通信研究機構 宇宙天気情報センター
2011/10/12
2011/09/27
光を超えたのか!?
ニュートリノ:「衝撃的な結果」名大准教授ら講演
光の速さより速く飛ぶ素粒子の一種、ニュートリノを観測したとする欧州研究機関の研究発表について、研究チームに参加する名古屋大教養教育院の小松雅宏准教授らが26日、同大(名古屋市)でセミナーを開催した。多くの研究者や報道陣が詰めかけ、現代物理学の前提を覆すかもしれない研究内容に聴き入った。
セミナーのタイトルは「OPERA実験におけるニュートリノ速度の測定」。小松准教授は、スイス・ジュネーブ郊外にある欧州合同原子核研究所(CERN)の実験にメンバーの一員として加わった。発表によると、ニュートリノを加速器で打ち出し、約730キロ離れたイタリアの地下研究所で観測したところ、光より60ナノ秒(1ナノ秒は10億分の1秒)だけ速く到達していることが確認されたとしている。研究には、国内の専門家を含む11カ国30機関の160人が参加。1万5000回に及ぶ観測データ解析の結果、誤差を考慮しても光より速く飛んでいると23日に公表された。
アインシュタインの特殊相対性理論では、質量を持った物質が光速を超えることはないとされる。今回の研究チームも物理学的な解釈を回避し、学会による精査を求めている。小松准教授はセミナーの冒頭、今後の検証課題となる誤差について、スイスの国土地理院などの協力で距離の検証を重ねてきたことを強調。「衝撃的な結果であり、人為的なエラーも徹底的に排除している」と強調した。
セミナー後の質疑応答で、名大素粒子宇宙起源研究機構の中村光広准教授も「(実験結果には)物理学者として抵抗はあったが、何度も検証して観測結果には間違いないので、発表することにした」と話した。【山田一晶、安達一正】
毎日新聞 2011年9月26日 14時14分(最終更新 9月26日 16時13分)
http://mainichi.jp/select/science/news/20110926k0000e040079000c.html
もう、コレくらいあり得るな なんとなく
あ、タイトルにふさわしいニュースだな
http://mainichi.jp/select/science/news/20110926k0000e040079000c.html
もう、コレくらいあり得るな なんとなく
あ、タイトルにふさわしいニュースだな
2011/09/20
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